お話を伺った上で、あなたにとって最善の方法をアドバイスさせていただきます。
ご相談の内容は、遺言書の作成に関することから、相続手続きの方法、相続トラブルの解決法、遺産分割協議の進め方、審判・訴訟至るまで相続に関する事であれば、どのようなことでも結構です。

初回の相談は無料となっております。(約60分)

ご相談費用

遺産分割費用

着手金 30万円
報酬金 獲得できた金額の10%(交渉のみで解決した場合)
追加費用 交渉から調停手続に移行した場合:10万円

調停から訴訟手続に移行した場合:10万円

調停から審判手続に移行した場合:10万円

審判・判決等への不服申立の場合:30万円

※交渉の場合の最低の弁護士費用総額は130万円、調停・審判の場合の最低の弁護士費用総額は200万円となります。

※「獲得できた金額」とは遺産全体の中からお客様が最終的に取得できた金額の総額となります。

※報酬金については、事案に応じてご相談できる場合があります。詳細は無料相談の際にお問い合わせください。

遺留分費用

着手金 30万円
報酬金 遺留分を請求する場合:獲得できた金額の10%(交渉のみで解決した場合)
遺留分を請求される場合:請求額から減額できた金額の10%(交渉のみで解決した場合)
追加費用 交渉から調停手続に移行した場合:10万円

調停から訴訟手続に移行した場合:10万円

調停から審判手続に移行した場合:10万円

審判・判決等への不服申立の場合:30万円

※交渉の場合の最低の弁護士費用総額は130万円、調停・審判の場合の最低の弁護士費用総額は200万円となります。

※「獲得できた金額」とは遺産全体の中からお客様が最終的に取得できた金額の総額となります。

※報酬金については、事案に応じてご相談できる場合があります。詳細は無料相談の際にお問い合わせください。

遺言書作成

報酬金 30万円(弁護士が公正証書遺言を作成)

遺言執行

報酬金 30万円 + 遺産の1%

相続放棄(※1名当たりの費用)

報酬金 10万円(お亡くなりになってから3ヵ月以内の場合)
20万円(お亡くなりになってから3ヵ月経過の場合)

※財産の調査や負債の調査が必要な場合、その他特別の事情がある場合、上記の費用とは異なる費用となる場合があります。(事前に見積はご提示させていただきます。)

遺留分放棄

報酬金 30万円(1名当たりの費用)

成年後見申立

報酬金 30万円(保佐申立、補助申立も同額)

失踪宣告申立

報酬金 30万円

不在者財産管理人選任申立

報酬金 30万円

費用についての補足説明

  • 全て税別の費用です。
  • 獲得できた金額を算定する場合、不動産については交渉の結果合意した金額を「獲得できた金額」として原則算定します。
  • 上記料金は基本費用となっており、事案によって料金が変動する場合がございます。
  • 事案によって、個別契約に明記のうえ日当が生じる場合がございます。
  • 個別事案の実際の費用につきましては、無料相談にて資料などを確認したうえで対応させていただきます。事案に応じた個別契約を締結している場合、個別契約を優先致します。
  • 合意後の手続(預貯金・不動産・保険の名義変更等)については法律事務所が行う場合別途費用が発生します。
  • 複数人の相続人の皆様からのご依頼を受ける場合、費用の減額が可能な場合があります。
  • 相続財産調査については、お客様からいただいた情報をもとに対応させていただきます。
  • 実費は別途ご負担いただきます。
  • ご依頼をいただいているお客様からの別件のご相談は、毎月30分無料で対応します!